空手最速上達法のDVDがおすすめ

こんばんは、格闘家でカラテカのヤストです。お盆休み真っ只中ということで、空手道場も休館となっています。それに伴い、空手の稽古もお休みです。連休中に空手の実力アップを図りたかったのですが、筋トレや自主トレーニングくらいしかやることがありません。空手の稽古メニューや組手、技の動画でもネットで見たりしています。オリンピック強化選手の技を撮影した動画がYoutubeにアップロードされています。さすがにスピードが違います。僕が見たところ、技をかけるスピード感が異なると感じます。もちろん、技の完成度も高いですけどね。空手は2020年に開催される東京オリンピックで新種目として採用されています。空手の競技は日本武道館で行われるそうです。もちろん、僕は空手でオリンピックに出場することはありません。若い空手家はオリンピックの金メダルを目指してがんばって欲しいですね。僕はマイペースで空手道を極めたいと考えております。空手の練習メニューやトレーニング法をネットで探しているときに、國分利人の空手最速上達法というDVD教材を見つけました。もちろん、有料の空手教材なので、動画はネット上で見ることができません。空手の指導者として、空手最速上達法の監修をしている國分利人は、全日本選手権や松涛杯、東日本実業団組手などの大会で優勝している実力者です。また、師範としてだけでなく、フィットネスクラブでの空手道教室を事業家して成功を納めている方です。空手最速上達法は、前蹴りや正拳突き、受け技など、空手の基本技術や理想的な体造りも学べるDVDのようです。個人的には、上段前蹴りや回し蹴りが苦手なので、國分利人の上達ノウハウを吸収したいところです。他にも、上段刻み突き、フェイントの効果的な使い方など内容は盛りだくさんです。空手初心者のうちから、こうした優良教材で学ぶことができたら、上達も早いでしょうね。空手最速上達法は普通のDVDと違って、國分利人によるメールサポートが付いているのが特徴です。師範に質問や相談ができるのです。これは空手の専属トレーナーがついているようなものです。人によって、体格や経験値も違いますから、空手の悩みや癖も異なることが普通です。個別メールサポートでは、空手最速上達法には収録されていない内容のアドバイスを國分利人から受けることもあるでしょう。教材をフル活用して空手が強くなればいいですね。2020年の東京オリンピックで空手が正式種目として採用されるので、今後は空手に注目が集まると思います。昔の柔道で言うヤワラちゃんのようなスター選手や注目選手も空手界でも出てくると思います。イケメンや美少女空手家なんていいですね。現在、空手をやっている人、子供が空手を始めるという場合でも、國分利人の空手最速上達法は実力アップに役立つと思いますよ。

空手の大会について

こんばんは、空手家のヤストです。本日も格闘家への道を更新していきます。前回は空手の流派について書きました。今回の記事では空手の大会についてがテーマです。空手を始めると、道場に通って稽古をするわけですが、実力試しということで、大会に参加することもできます。もちろん、大会に参加するかどうかは自由ですが、空手大会での優勝を目標にして、練習している人も多いです。空手大会の日程については、全日本空手道連盟のホームページにて、空手大会や講習会の案内が掲載されています。最近では、2018年8月4日に第18回全日本少年少女空手道選手権大会が東京武道館で行われました。また、9月29日には、第14回全日本障がい者空手道競技大会が開催されます。障害者を対象にした空手の大会もあるのです。また、日本空手協会のホームページには、全国空手道選手権大会や世界大会の試合日程が掲載されています。過去に開催された空手の世界大会は日本武道館の他、アイルランドやタイのパタヤが開催地となっていたようです。2018年の空手世界大会の日程は、掲載されていません。興味があるので、観戦だけでもしたかったのですが、詳細が不明ですね。ちなみに、僕はまだ大会に出場したことはありません。もっと、空手が上達して強くなったら、参加申し込みしてみたいと思います。僕も大会を目標にして、稽古に励まなくてはいけません。とりあえず、今晩は筋トレでもして寝ます。

空手の流派について

こんにちは、空手家のヤストです。今回から空手家(カラテカ)を名乗ることにしました。それで、今日のテーマですが、空手の流派について書こうと思います。インターネットで空手の流派のことを調べたのですが、想像以上に流派が多くて、整理できませんでした。というのも、空手の流派は現在も枝分かれして増えているからです。柔道や剣道のように流派にまとまりがないのです。大きく分けると、組手のときに直接打撃が認められているのがフルコンタクト空手といいます。その逆で、直接打撃が認められていないのが、寸止め空手です。フルコンタクト空手というと、極真会館が有名ですね。ギャラリーとして空手の試合を観戦するには、極真会館のようなフルコンタクトが面白いかもしれません。全日本空手道連盟では、寸止めルールを採用しているということで、一般的にはポイント制で競う寸止め空手が多いみたいです。僕は怪我をしたくないので、寸止め空手がいいです。空手のメジャーな流派としては、四大流派があります。空手四大流派とは、松涛館流、剛柔流、糸東流、和道流があります。それぞれ細かな点が違います。また、沖縄空手三大流派というものもあります。空手の流派について調べていくと、どんどん深みにハマります。大雑把にフルコンタクトか寸止め空手かに分けて、あとは通う道場の流派は何かということを調べたほうがよさそうです。余談ですが、最近はミスチルのHANABIという曲にハマッています。もう一回~ もう一回~、良い曲ですよね。それでは、また次回の記事でお会いしましょう。

何か格闘技を始めたい

このブログを執筆しているのは、社会人1年目の康人です。ちなみにですが、漢字の読みは、ヤスヒトではなくヤストです。今日から日記感覚でブログを書いてみることにしました。ブログを書くのは初めてなのですが、アクセスはくるかな、叩かれないかなと不安でいっぱいです。以前から、武道か格闘技をやりたいと思っていたのですが、ずっと後回しにしていました。もう、8月になってしまったのです。最近は猛暑ですが、ヤル気に満ち溢れているので、実際に行動へうつそうと思います。それで、武道か格闘技といっても、いろいろありますよね。例えば、ボクシングや柔道、合気道、空手、少林寺拳法、レスリング、ムエタイなどです。暇があれば、eFight(イーファイト)というサイトを見て、格闘技のことを調べていたりします。イーファイトとは、格闘技の総合情報サイトです。それで、空手がカッコいいなと思って、空手にしようと決心したのです。もちろん、空手を始めるにあたり、いろいろ調べないといけません。空手教室や空手道場、道具についてなどです。大人からでも空手を教えてくれるところはあるのか探さないといけないと考えています。あと、空手には極真会館やフリースタイル空手など種類があります。ややこしいですよね。空手の種類については、また別の記事で書いてみたいと思います。カラテ初心者なので、学ぶことがたくさんあります。まだ、初めてもいないのですけどね。長くなってしまったので、次回の記事に続きます。